レジンどこに売ってる?初心者でも失敗しない販売店3選と必須アイテム
2026年現在、ハンドメイドブームはさらに加速し、自分だけのアクセサリーを作れるレジンの需要はかつてないほど高まっています。
「これからレジンを始めたいけれど、どこで買うのが正解?」 「近くの店舗で売ってる?それともネットの方がお得なの?」
そんな疑問を抱えている方も多いのではないでしょうか。 実は、レジン液や封入パーツは、買う場所によって品質やコスパが驚くほど異なります。
この記事では、プロのハンドメイド作家も推奨する「レジンが買える場所」を徹底的に調査しました。 身近なコンビニから100均、そして最もおすすめな通販サイトまで、最新の在庫状況を網羅しています。
さらに、レジンを120%楽しむために「一緒に揃えておくべき神アイテム」もご紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
100均(ダイソー・セリア)のレジン売り場はどこ?

ダイソーで買えるレジン液の種類と特徴
ダイソーのレジン売り場は、一般的に「手芸コーナー」または「クラフト用品」の棚に配置されています。 2026年現在、ダイソーではUVレジンだけでなく、LEDレジンや速乾タイプなど、バリエーションが非常に豊富です。
特に注目すべきは、5g程度の小容量パックが110円(税込)から手に入ることです。 「まずは一回試してみたい」という初心者の方にとって、この価格設定は非常に魅力的と言えるでしょう。
ただし、大容量のものと比較すると単価は高めになる傾向があるため、大量に作品を作る予定がある方は注意が必要です。 また、ダイソーのレジン液は透明度が高いものから、最初から色がついたカラーレジンまで揃っています。
ダイソーのレジン液は粘度が低めで扱いやすいという声も多く、気泡が抜けやすいのも特徴の一つです。 店舗によってはネイルコーナーの近くに置かれていることもあるので、見当たらない場合は両方の棚を確認してみてくださいね。
セリアで見つけるおしゃれなレジンパーツと液
セリアは100均の中でも「デザイン性が高い」ことで知られており、レジン関連のアイテムも非常にハイセンスです。 手芸コーナーに行くと、シリコンモールド(型)や空枠、ドライフラワーなどの封入パーツが所狭しと並んでいます。
セリアのレジン液は「速乾性」に定評があり、UV/LEDライトを使えば数分でカチカチに固まります。 特に「ぷっくり」とした盛り上がりを作りたい時に適した高粘度タイプも人気があります。
また、セリアでは季節ごとに限定の封入パーツが登場するため、こまめにチェックするのがおすすめです。 夏なら貝殻やラメ、冬なら雪の結晶といった、トレンドを押さえたアイテムが揃います。
セリアのシリコンモールドは種類が豊富で、他店では見かけないような複雑な形状のものも110円で手に入ります。 売り場はやはり手芸コーナーがメインですが、大型店ではDIYコーナーの隣に独立したクラフト特設会場があることもあります。
最新の在庫状況はGoogle検索でセリアの在庫を確認してみると、リアルタイムの投稿が見つかりやすいですよ。
手芸専門店(ユザワヤ・パーツクラブ)で買うメリット
プロ仕様の高品質レジン液が手に入る
本格的にハンドメイド作品を作りたい、あるいは販売を考えているなら、手芸専門店での購入がベストです。 ユザワヤやパーツクラブといった専門店では、100均のものとは一線を画す高品質なレジン液が販売されています。
専門店のレジン液の最大のメリットは「経年劣化による黄変(おうへん)が少ない」という点にあります。 安価なレジン液は、数ヶ月経つと日光の影響で黄色く変色してしまうことがありますが、専門店の商品は数年経っても透明感を維持します。
「星の雫」や「太陽の雫」といった有名ブランドは、プロの作家さんも愛用している信頼の証です。 また、収縮率が低いため、固まった後に型から外した際の歪みが少ないのも大きなポイントです。
専門店では、実際に固めた後のサンプルが展示されていることも多く、透明度や硬さを自分の目で確かめてから購入できます。 店員さんも知識が豊富なので、自分の作りたい作品にどのレジンが適しているか相談できるのも安心ですね。
パーツクラブ限定のモールドや金具の魅力
パーツクラブ(PARTS CLUB)は、アクセサリーパーツに特化した専門店で、レジンとの相性が抜群のアイテムが揃っています。 ここでしか買えないオリジナルのシリコンモールドや、金属アレルギーに対応したピアス金具などが豊富です。
特にレジンの中に閉じ込める「メタルパーツ」や「高品質なビーズ」の品揃えは圧倒的です。 専門店ならではの工夫として、初心者向けの「レジンキット」も販売されており、これ一つで作品が完成するようになっています。
パーツクラブの店舗ではワークショップも開催されていることが多く、直接作り方を教わることも可能です。 2026年現在は、オンラインストアと連動した在庫確認システムも導入されており、欲しい商品が店舗にあるか事前にチェックできます。
近くに店舗があるか気になる方は、こちらのGoogle検索でパーツクラブの店舗一覧を確認してみてください。 質の高い材料を使うことで、作品のクオリティが格段に上がり、満足度も高まるはずです。
ホームセンターやバラエティショップの在庫状況
カインズやコーナンのDIYコーナーをチェック
意外な穴場なのが、カインズ(CAINZ)やコーナンといった大型ホームセンターです。 近年のDIYブームを受けて、ホームセンターのクラフトコーナーは非常に充実しています。
ホームセンターで買うメリットは、なんといっても「大容量ボトル」の取り扱いがあることです。 100gや200gといった大容量のレジン液は、グラムあたりの単価が安くなるため、大きな作品を作る際や大量生産に向いています。
また、レジンを固めるための本格的なUVライトや、研磨用のヤスリ、コーティング剤などの周辺道具も一度に揃います。 工具と一緒にレジン用品を揃えられるのは、ホームセンターならではの強みです。
カインズなどでは、店舗オリジナルのクラフトキットが置かれていることもあり、独自性の高い作品作りが楽しめます。 ただし、店舗によっては品揃えに偏りがあるため、文具コーナーの端にあるか、本格的なDIY売り場にあるか確認が必要です。
ロフトやハンズでトレンドのレジンセットを探す
ロフト(LOFT)やハンズ(旧・東急ハンズ)は、トレンドに敏感なレジン関連商品が揃う場所です。 ここでは、パッケージがおしゃれなギフト向けのレジンセットや、SNSで話題の最新パーツが手に入ります。
特に、最近流行している「特定のキャラクターとコラボしたレジン型」や「ニュアンスカラーの着色剤」などは、バラエティショップが最も早いです。 自分用だけでなく、ハンドメイドを始めたい友人へのプレゼント探しにも最適でしょう。
ロフトなどの売り場は、文具・ステーショナリーのフロアや、ホビー・クラフトのフロアに展開されています。 最新のトレンドを反映したディスプレイは、作品作りのインスピレーションを刺激してくれます。
さらに詳しい取り扱いブランドについては、Google検索でロフトやハンズの在庫を調べるのが効率的です。 ただし、価格は定価販売が多いため、安さを求めるよりは「新しいもの・珍しいもの」を探す目的で行くのが良いでしょう。
実は身近なコンビニやドラッグストアで買える?
ローソンやセブンイレブンでの取り扱い有無
「今すぐレジンが必要!」という緊急時に、コンビニで買えたら便利ですよね。 調査したところ、2026年現在のコンビニでのレジン液の取り扱いは「非常に限定的」です。
一部の大型店舗や、住宅街にあるローソン、セブンイレブンでは、文具コーナーやネイルコーナーの端に置かれていることがあります。 特に「100均のダイソーの商品を扱っているローソン」であれば、ダイソーブランドのレジン液が置かれている可能性が高いです。
しかし、基本的にはコンビニは「レジンを売る場所」としてはあまり期待できません。 もし置いてあったとしても、種類は1種類のみ、容量もごくわずかというケースがほとんどです。
コンビニで探すならネイル用のUVトップコートで代用するという裏ワザもありますが、硬度や透明度が異なるため注意が必要です。 どうしてもという時以外は、他の販売店を検討するのが無難でしょう。
マツキヨやウエルシアのネイル・文具コーナー
ドラッグストアも同様に、レジン液そのものの取り扱いは少ないのが現状です。 マツモトキヨシやウエルシアなどの大手チェーンでも、手芸用品を置いている店舗は限られています。
ただし、ドラッグストアには「レジン作りに役立つ代用品」が非常に多く存在します。 例えば、作品を磨くための除光液や、細かな作業に使う綿棒、指先を保護する使い捨て手袋などです。
また、最近はネイルケアに力を入れている店舗が多く、ジェルネイル用のLEDライトはレジン硬化にも流用できる場合があります。 ワット数を確認する必要はありますが、手軽にライトを手に入れたい時にはドラッグストアを覗いてみる価値はあります。
レジン液そのものをピンポイントで探すなら、Google検索でドラッグストアのクラフト用品を検索してみると、意外な発見があるかもしれません。 基本的には生活圏内のドラッグストアは「消耗品」を揃える場所として活用しましょう。
コスパ最強!通販サイト(Amazon・楽天)での賢い買い方
Amazonなら当日・翌日に届いてすぐ始められる
「店舗に行く時間がない」「重いボトルを運ぶのが面倒」という方に最もおすすめなのが、Amazonでの購入です。 Amazonの最大の魅力は、圧倒的な配送スピードと、膨大な商品レビューにあります。
2026年現在、プライム会員であれば当日や翌日に届く商品がほとんどです。 さらに、Amazonでは「レジン液+ライト+モールド+パーツ」が全てセットになった「初心者スターターキット」が3,000円〜5,000円程度で販売されています。
スターターキットはバラで買うより断然お得で、届いたその日から本格的な作品作りを開始できます。 また、Amazon専売のブランドや、海外製の安価で高品質なレジン液も多く、選択肢が非常に広いです。
購入前には、必ずサクラレビューを避けるために評価の高い順ではなく「最新のレビュー」を確認するようにしましょう。 「匂いがきつくないか」「ベタつきが残らないか」など、実際に使った人の生の声は非常に参考になります。
セール時期(プライムデーやブラックフライデー)を狙えば、驚くほどの安さで購入できるのもAmazonならではのメリットです。
最新の売れ筋ランキングはGoogle検索でAmazonのレジン売れ筋ランキングを確認して、失敗のない買い物をしましょう。
楽天市場のポイント還元でお得にまとめ買い
楽天市場は、ポイント還元率が非常に高く、実質価格を最も抑えられる販売店です。 特に「お買い物マラソン」や「0と5のつく日」などのイベントを組み合わせることで、20%以上のポイント還元を受けることも珍しくありません。
楽天には老舗の手芸店が数多く出店しており、ユザワヤや手芸の山久などの実店舗と同じ商品を安く買えることがあります。 大容量のレジン液を数本まとめ買いするなら、楽天が圧倒的にコスパ最強と言えるでしょう。
また、楽天限定の「パーツ詰め合わせ」や「1円おまけキャンペーン」など、ショップ独自のサービスも充実しています。 レビューを書くことで次回使えるクーポンがもらえることも多いため、継続してレジンを楽しみたい方には最適です。
送料が気になる場合は、3,980円以上の購入で送料無料になる「送料無料ライン」を意識して、必要なものをまとめて注文しましょう。 特定のショップをお気に入り登録しておけば、新作パーツの入荷情報をいち早くゲットすることも可能です。
Yahoo!ショッピングやQoo10での比較検討
PayPayユーザーならYahoo!ショッピング(ヤフーショッピング)も外せません。 日曜日などのキャンペーンを利用すれば、PayPayポイントがザクザク貯まります。
また、韓国や中国の最新トレンドパーツを安く手に入れたいならQoo10も非常に有効です。 Qoo10のメガ割期間には、通常では考えられない価格でレジン用品が出品されることがあります。
通販サイトを使い分けることで、実店舗では決して実現できない「安さ」と「種類の豊富さ」を両立できます。 今の実質最安値を知りたい方は、こちらのGoogle検索でレジン液の最安値を比較して、最適なサイトを選んでください。
通販は「重い」「探す手間」「売り切れ」の心配がないため、賢く活用して制作時間を最大限に確保しましょう。
レジンを120%楽しむための関連グッズ3選
シリコンマット:作業机を汚さない必須アイテム
レジンを始める際、絶対に一緒に買っておくべきなのが「シリコンマット」です。 レジン液は一度机に付着して固まってしまうと、取り除くのが非常に困難です。
シリコンマットを敷いておけば、レジンがこぼれても固まった後にペリッと剥がすだけで掃除が完了します。 耐熱性があるため、エンボスヒーターの使用も安心です。
このマットは、100均のキッチンコーナー(クッキングマット)や、Amazonのクラフトカテゴリで安価に販売されています。 「汚しても大丈夫」という安心感があるだけで、創作の集中力が全く変わってきますよ。
半透明のマットなら下に図案を敷いて作業できるため、左右対称のパーツ作りなどにも役立ちます。 一枚持っておくだけで、後片付けのストレスが激減するので、必ず導入を検討してください。
エンボスヒーター:気泡を消してプロの仕上がりに
作品のクオリティを左右する最大の敵が「気泡」です。 爪楊枝で一つずつ潰すのは非常に手間ですが、エンボスヒーターがあれば一瞬で解決します。
ドライヤーとは異なり、風量が弱く温度が高いため、レジン液の中の空気を綺麗に浮かせて消してくれます。 「気泡ゼロ」の作品は、市販品のような高級感が生まれます。
エンボスヒーターは手芸専門店やAmazonで購入可能です。 一度使えば、これなしでの制作は考えられなくなるほどの神アイテムと言えます。
2026年最新のヒーターは、静音設計が進んでおり、夜間の作業でも家族に迷惑をかけることなく気泡飛ばしが可能です。 特に厚みのある作品や、複雑な形状のモールドを使う際には必須と言えるでしょう。
ピンバイス(小型手動ドリル):作品の幅を広げる工具
レジンが固まった後に、ピアスやキーホルダーの金具を通すための「穴」を開ける道具がピンバイスです。 最初から型に穴が開いているタイプもありますが、好きな場所に穴を開けられるとデザインの自由度が劇的に向上します。
手動タイプなら女性の力でも簡単に穴が開けられるので、まずは安価なセットを手に入れましょう。 こちらはダイソーの工具コーナーや、ホームセンター、通販サイトで広く販売されています。
刃のサイズが複数セットになっているものを選べば、細いチェーンから太めの丸カンまで、あらゆるパーツに対応できます。 電動ドリルに比べて失敗が少なく、狙った場所に正確に穴を開けられるのがメリットです。
レジン液の種類と用途の決定的な違い
UVレジンとLEDレジンの使い分け方法
レジン液には大きく分けて「UVレジン」「LEDレジン」「2液性レジン」の3種類があります。 2026年現在の主流は、UVとLEDの両方の光で固まる「UV-LEDハイブリッドタイプ」です。
UVレジンは紫外線で固まるため、太陽光でも時間をかければ硬化しますが、専用ライトを使うのが一般的です。 LEDレジンは、特定の波長のLED光に反応して非常に速く固まるのが特徴で、時短制作に向いています。
| 種類 | 硬化スピード | 透明度 | 主な用途 |
| UV-LEDレジン | 非常に速い | 高い | アクセサリー、小物全般 |
| 2液性レジン | 24時間以上 | 最高 | 大型作品、文鎮、家具 |
| ソフトレジン | 速い | 普通 | スマホケース、曲がる素材 |
初心者は「UV-LEDレジン」を選べば間違いありません。 販売店でもこのタイプが最も多く並んでおり、手持ちのライトの多くが対応しているからです。
最近ではGoogle検索でレジンの種類の違いを確認すると、よりマニアックな特殊レジンの情報も出てきますよ。
初心者が失敗しないレジン液の選び方3箇条
せっかく買ったレジン液で失敗しないために、以下の3つのポイントをチェックしてください。
- 臭いの少なさ: 安すぎる海外製は臭いがきついことがあります。換気が難しい部屋なら「低臭気タイプ」を選びましょう。
- 収縮率の低さ: 固まった時に縮みすぎると、空枠から外れてしまうことがあります。専門店の商品はこの数値が低く設定されています。
- 黄変のしにくさ: 「黄変耐性」と書かれたものを選ぶと、数年後も透明なまま作品を飾ることができます。
これらのスペックは通販サイトの商品説明に詳しく記載されています。 安さだけで選ばず、目的に合った品質を選ぶことが、上達への一番の近道です。
特に「ハードタイプ」と書かれたものは、アクセサリーに適した硬さになるため、最初に買う一本として最適です。 逆に「ソフトタイプ」は、グミのような感触を残したい作品作りに向いています。
レジン作品を長持ちさせるメンテナンスと裏ワザ
完成後のコーティングで輝きをキープする
レジン作品は完成した直後が最も美しいですが、時間が経つと皮脂やホコリで曇ってしまうことがあります。 そこで役立つのが「レジン用コーティング剤」です。
マニキュアのようなハケ付きのボトルで販売されており、完成した作品の表面にサッと塗って再度ライトで固めるだけで、ガラスのような光沢が復活します。 コーティングすることで小傷からも守れるため、長く愛用したい作品には必須の工程です。
このコーティング剤も、セリアなどの100均から、パジコなどの専門メーカーまで幅広く展開されています。 プロのような仕上がりを目指すなら、仕上げの「磨き」と「コーティング」にこだわってみましょう。
劣化したレジンを復活させる驚きの方法
もし、昔作った作品が少しベタついたり、表面が曇ってしまった場合は、無水エタノールで優しく拭き取ってみてください。 未硬化レジンが表面に残っている場合、これだけでサラサラの質感に戻ることがあります。
また、黄変してしまった作品を「アンティーク調」として活かす裏ワザもあります。 上からマットコートを塗ることで、磨りガラス風に加工すれば、古びた感じがおしゃれな雰囲気に変わります。
失敗した作品や古くなった作品をすぐに捨てず、リメイクを楽しむのもハンドメイドの醍醐味ですね。 こうした「リカバリー術」は、SNSやYouTubeで多くの作家さんが公開しています。
まとめ:レジンをどこで買うのが正解?
ここまで、様々なレジン販売店とその特徴について解説してきました。 結論として、あなたが「何を重視するか」によって、最適な購入場所は決まります。
- とにかく安く始めたい、練習したい: 100均(ダイソー・セリア)
- 高品質で長く残る作品を作りたい: 手芸専門店(ユザワヤ・パーツクラブ)
- 大容量を安く、一気に揃えたい: 通販サイト(Amazon・楽天市場)
- 最新のトレンドを知りたい: バラエティショップ(ロフト・ハンズ)
特におすすめなのは、通販でスターターセットを購入し、不足分を100均で補うスタイルです。 2026年はレジン素材の進化も目覚ましく、より手軽にプロ並みの仕上がりが期待できるようになっています。
自分にぴったりの販売店を見つけて、世界に一つだけの素敵なハンドメイドライフを楽しんでくださいね!




