無印良品がローソンで買える!在庫あり店舗の探し方とおすすめ3選
「今すぐ無印の化粧水が欲しい!」「仕事帰りに無印のカレーを買いたい…」そんな願いを叶えてくれるのが、身近なコンビニのローソンです。
かつてファミリーマートで取り扱われていた無印良品ですが、現在はローソンがその公式なパートナー。全国の店舗で導入が進み、私たちの生活をより便利にしてくれています。
しかし、「どこのローソンでも売ってるの?」「ネット通販とどっちがお得?」と疑問に思う方も多いはず。
この記事では、2026年最新の導入状況から、在庫を確実に確保するコツ、さらには通販サイトを活用した賢い買い物術まで徹底解説します。
忙しい毎日の中で、無印良品の品質を賢く手に入れるための決定版ガイドです。ぜひ最後までチェックしてくださいね。
ローソンで買える無印良品の最新ラインナップ

文房具・事務用品の充実度
ローソンの無印良品コーナーでまず目を引くのが、使い勝手の良い文房具たちです。
定番の「さらさら描けるゲルインキボールペン」や、シンプルなデザインが人気の「ポリプロピレンケース」などが並んでいます。
急な会議や学校での忘れ物、あるいは深夜の作業中にペンが切れてしまった時など、無印の品質がすぐ手に入るのは本当に助かりますよね。
ノート類も、A5サイズやB6サイズの使いやすいラインナップが揃っており、無印良品の店舗に行かなくても一通りのセットが揃います。
最新の在庫状況や詳しいスペックは、こちらから確認できます。
ただし、店舗のスペースには限りがあるため、すべての文房具が置かれているわけではありません。
「この色のペンが欲しい!」と決まっている場合は、やはりAmazonなどのネット通販を活用するのが確実です。
通販ならセット販売も多く、1本当たりの単価を抑えられるケースもあります。
スキンケア・ヘルス&ビューティー
女性だけでなく男性にも愛用者が多い無印良品のスキンケアシリーズ。ローソンでも主力商品として扱われています。
特に「導入化粧液」や「敏感肌用化粧水」の携帯用サイズは、急な出張や旅行、お泊まりの際に重宝されるアイテムです。
コンビニサイズといっても、中身は無印良品そのもの。品質に妥協したくない方にとって、ローソンでの取り扱いは神対応と言えるでしょう。
また、コットンやクレンジング、洗顔フォームなども揃っており、基礎化粧品一式をローソンだけで完結させることも可能です。
最近では、高保湿シリーズのミニセットなども導入されており、季節の変わり目の肌トラブルにもすぐ対応できます。
ただし、大容量ボトルは置いていない店舗が多いため、ストック用はネットでまとめ買いしておくのがスマートな選択です。
ネット通販ならポイント還元も受けられるため、実質価格を安く抑えることが可能になります。
レトルト食品・菓子類の魅力
無印良品といえば「カレー」を思い浮かべる人も多いはず。ローソンの棚にも、バターチキンカレーをはじめとした人気メニューが並んでいます。
夜食として、あるいはストックが切れた時の救世主として、コンビニで無印のカレーが買える喜びは計り知れません。
お菓子に関しても、有名な「不揃いバウム」シリーズが数種類展開されています。
バナナバウムやチョコがけバウムなど、ローソンのオリジナルスイーツと並んで、無印スイーツが選べるのは贅沢な悩みですね。
また、ナッツ類や小袋のクッキーなど、ちょっとした小腹満たしに最適なアイテムも充実しています。
これらの食品類は、ローソンのマチカフェ(コーヒー)とも相性抜群。
仕事の休憩時間に、無印のバウムとローソンのラテを一緒に楽しむといった使い方ができるのも、提携ならではのメリットです。
今すぐ欲しい時の最短ルート!在庫確認の裏ワザ
公式アプリ「MUJI passport」の活用術
「せっかくローソンに行ったのに、無印のコーナーがなかった…」という悲劇を避けるためには、事前のリサーチが不可欠です。
無印良品の公式アプリ「MUJI passport」には、実は店舗検索機能があり、提携しているローソンを探すヒントになります。
また、ローソン自体の公式サイトでも「無印良品導入店舗」を絞り込んで検索することが可能です。
最新の導入店舗一覧については、こちらの検索結果も参考にしてください。
2026年現在、主要な都市部だけでなく地方のロードサイド店でも導入が進んでいますが、まだ100%の店舗ではありません。
そのため、初めて行くローソンの場合は、事前にマップアプリなどで「無印」という単語が含まれたクチコミがないか確認するのも有効です。
確実に手に入れたい、移動時間を無駄にしたくないという場合は、最初からAmazonなどのECサイトを利用するのが最も確実で早い方法となります。
翌日配送をフル活用すれば、探し回る手間を考えれば実質的なコストは低くなります。
電話で在庫確認をする際のスマートな手順
「どうしても今夜中に、あの無印のアイテムが必要!」という緊急事態には、店舗への電話確認が最終手段です。
ただし、コンビニの店員さんは非常に多忙です。迷惑にならないよう、以下のステップを意識しましょう。
| ステップ1 | 混雑時間帯(昼12時〜13時、夕方18時〜20時)を避けて電話する。 |
| ステップ2 | 「無印良品の〇〇という商品があるか」と、商品名を具体的に伝える。 |
| ステップ3 | 取り扱いがある場合、棚にある在庫の有無を確認してもらう。 |
この際、「無印良品のコーナー自体があるか」を先に聞くとスムーズです。コーナーさえあれば、定番品は置かれている可能性が高いからです。
もし「在庫なし」と言われても、ローソンの店員さんは発注状況まで即答できないことが多いです。
そのような場合は、潔く諦めて近隣の別のローソンに当たるか、ネット通販の最短配送に切り替えましょう。
最近の通販は驚くほど速く、場合によっては当日の夜に届くサービスもあります。
リアルタイム情報を得るためのSNS検索
X(旧Twitter)やInstagramは、最新の在庫情報の宝庫です。
「ローソン 無印 売り切れ」「ローソン 無印 入荷」といったキーワードで検索すると、リアルタイムなユーザーの声が見つかります。
特に限定商品や、話題になった「不揃いバウム」の新フレーバーなどは、SNSで「ここのローソンにはまだあった!」という情報が流れることがあります。
また、特定の地域(例:横浜 ローソン 無印)で絞り込むことで、より精度の高い情報を得ることが可能です。
ハッシュタグ「#ローソンで無印」などをチェックするのもおすすめです。
ただし、SNSの情報は情報の鮮度が命。昨日あった在庫が今日あるとは限りません。
情報を追いかけて街中を歩き回るより、通販サイトの在庫状況を1秒で確認するほうが、現代人には向いているかもしれませんね。
無印良品をローソンで買うメリット・デメリット
最大のメリットは「24時間365日の利便性」
ローソンで無印良品を買う最大の強みは、なんといってもその営業時間です。
無印良品の直営店舗は、ショッピングモール内にあることが多く、夜20時や21時には閉まってしまいます。
しかし、ローソンなら深夜でも早朝でも、ふと思い立った時に無印の商品を手に入れることができます。
また、Pontaポイントやdポイントが貯まる・使えるのも、コンビニならではの嬉しいポイント。
「ポイントが余っているから、今日は無印のカレーにしよう」といった気軽な買い方が可能です。
さらに、無印良品の店舗が近くにない地域に住んでいる方にとっては、ローソンが唯一の「無印ショップ」としての役割を果たしてくれます。
身近な生活圏内で高品質なアイテムが選べることは、QOL(生活の質)を大きく向上させてくれるでしょう。
この利便性は、「今すぐ」という需要に対して最強の回答となります。
デメリットは「選択肢の少なさ」と「在庫の不安定さ」
一方で、避けて通れないのが取り扱いアイテムの少なさです。
前述した通り、ローソンに置かれているのは無印良品の数万点ある商品の中の、わずか200点程度に過ぎません。
衣類(シャツやインナーなど)や大型の収納用品、家具、家電などは当然ながら置いていません。
また、人気の「不揃いバウム」も全種類があるわけではなく、売れ筋の3〜4種類に限られることがほとんどです。
さらに、コンビニの棚スペースは争奪戦です。売れ行きが悪いと判断されたアイテムは、すぐに別の商品に入れ替わってしまいます。
「前はあそこに置いてあったのに、今日はない…」ということが頻繁に起こるのがコンビニの常です。
欲しいアイテムが決まっている、あるいは多くの種類から選びたいという場合は、ネット通販の在庫一覧を見るほうが圧倒的にストレスフリーです。
通販であれば、店舗ではなかなか見かけないレアなアイテムも簡単に見つけることができます。
価格面の比較:定価販売が基本
ローソンで販売されている無印良品の商品は、基本的に「無印良品での定価」と同じです。
コンビニだからといって上乗せされているわけではありませんが、逆に「無印良品週間」のような10%OFFセールの対象外となることが多い点には注意が必要です。
ローソン独自のキャンペーン(〇〇円以上の購入で値引きなど)と重なればお得ですが、純粋な価格比較では直営店やオンラインショップに軍配が上がることが多いです。
具体的な価格差については、こちらを参考にしてみてください。
特にまとめ買いをする場合、10%の差は非常に大きく、数千円の節約になることもあります。
賢い買い物客は、「ついで買い」はローソン、「計画的な購入」はネットと使い分けています。
ネット通販なら、楽天ポイントやAmazonポイントの還元率が高い日を狙うことで、実質的にどこよりも安く手に入れることが可能です。
ネット通販vsローソン!コスパ最強の買い方は?
Amazonや楽天市場で買うメリット
今の時代、無印良品の買い物で最もおすすめしたいのがAmazonや楽天市場の公式ストアです。
かつては公式オンラインショップのみの取り扱いでしたが、現在は大手プラットフォームに進出しており、使い勝手が劇的に向上しています。
通販を利用する最大のメリットは、以下の3点に集約されます。
- 圧倒的な品揃え:ローソンにはない大型商品からマニアックな小物まで手に入る。
- ポイントの二重取り:サイト独自のポイントと、カード決済によるポイントが同時に貯まる。
- 自宅配送:重いカレーのレトルトや、かさばる文房具を玄関まで届けてくれる。
特にAmazonプライム会員であれば、送料が無料になるだけでなく、注文した翌日には手元に届くというスピード感も魅力です。
ローソンを何軒もハシゴして探し回るガソリン代や時間を考えれば、通販の方がはるかに「コスパ」が良いと言えるでしょう。
また、ユーザーレビューを確認できるのも通販ならでは。実際に使った人の生の声を聞いてから購入できるので、失敗のリスクを減らせます。
送料の壁をどう乗り越えるか
ネット通販の唯一の懸念点は「送料」ですが、これも工夫次第で無料にできます。
多くのショップでは「〇〇円以上で送料無料」という設定があります。
無印良品の商品は、消耗品(化粧水、カレー、ノートなど)が多いため、数ヶ月分をまとめて注文すれば、簡単に送料無料のラインをクリアできます。
また、楽天などの場合は「他の店舗の商品と合算」して送料無料にできるケースもあり、無印以外のお買い物と一緒に済ませるのが賢いやり方です。
一方、ローソンは「1個だけ欲しい」という時に送料を気にせず買えるのが強みです。
「送料無料にするために、欲しくないものまで買ってしまう」という罠にハマりそうな時は、あえてローソンに行くのも手かもしれませんね。
しかし、トータルでの満足度を考えれば、やはり通販でのまとめ買いが最強の節約術であることは間違いありません。
実店舗(ローソン)をあえて選ぶべきシーン
それでも、ローソンでの購入が正解となるシーンも存在します。
それは「手に取ってサイズ感を確認したい時」や「今日この瞬間に使い始めたい時」です。
例えば、不揃いバウムのボリューム感や、化粧水のボトルの持ちやすさなどは、やはり現物を見てみないと分かりません。
また、深夜に急に明日の資料作成用のノートが足りないことに気づいた時、通販では間に合いません。
そのような「緊急避難先」としてのローソンは、現代社会において欠かせない存在です。
結論として、「緊急時はローソン、日常使いはネット」という明確な使い分けが、最もスマートでコスパの高い無印ライフと言えるでしょう。
ローソンで見つからない時の代わりの入手先
無印良品 楽天市場店・Amazon店の活用
最寄りのローソンに無印良品のコーナーがなかったり、お目当ての商品が売り切れていたりする場合、最も確実な代替手段はAmazonや楽天市場の公式ストアです。
2026年現在、無印良品はこれらの大手ECサイトに公式に出店しており、店舗と変わらない安心感で購入が可能です。
特にAmazonでは「定期おトク便」が利用できるアイテムもあり、化粧水やレトルトカレーを常備している方には非常におすすめ。
楽天市場店では、楽天ポイントを貯めたり使ったりできるため、お買い物マラソンなどのイベント時にまとめ買いをすると、実店舗よりも実質価格が安くなるケースが多々あります。
商品のラインナップについても、ローソンの約200アイテムに対して、ネット通販ではほぼ全ラインナップが揃っているため、比較になりません。
詳しい配送スピードや現在の売れ筋については、こちらの最新情報を確認してみてください。
送料を気にする方も多いですが、最近では数点の購入で無料になる基準が下がっており、「探し回る手間」をコスト換算すれば通販一択です。
スマートフォンから数タップで注文が完了し、早ければ翌朝には玄関先に届くスピード感は、一度体験すると手放せません。
近隣の無印良品 直営店を検索
「どうしても現物を見て選びたい」「無印の店舗の雰囲気を楽しみたい」という場合は、やはり直営店に足を運ぶのが一番です。
ローソンには置いていない「量り売り菓子」や「冷凍食品」、あるいは「家具・家電」などの大型商品も、直営店ならすべて揃っています。
また、直営店限定の「給水サーバー」や「MUJI Pocket(自販機)」など、店舗ならではの体験ができるのも魅力です。
大型店舗であれば、専門のスタッフにスキンケアや収納の相談をすることもできます。
最近では「無印良品 500」という、500円以下の日用品を中心とした新業態の店舗も増えており、駅ナカなどで手軽に利用できる機会が増えています。
直営店がどこにあるかは、公式アプリ「MUJI passport」を使えばGPS機能ですぐに現在地からの最短ルートを表示してくれます。
ただし、休日の直営店は非常に混雑するため、レジで10分以上待つことも珍しくありません。
タイパ(タイムパフォーマンス)を重視するなら、やはりネット通販をメインに据えるのが2026年の賢い選択です。
LOHACO(ロハコ)でのまとめ買い術
意外と知られていない穴場なのが、アスクルが運営する個人向け通販サイト「LOHACO(ロハコ)」です。
LOHACOは無印良品の商品を豊富に取り扱っており、特に「日用品」のまとめ買いに非常に強いという特徴があります。
飲料水、トイレットペーパー、洗剤などの重くてかさばる無印商品と、他のメーカーの日用品を一緒に配送してくれるのが最大の強み。
PayPayポイントが貯まりやすいキャンペーンも頻繁に行われており、Yahoo!ユーザーやソフトバンクユーザーにはたまらないメリットがあります。
また、LOHACOオリジナルの「暮らしになじむデザイン」の商品も多く、無印のデザイン性と相性が抜群です。
ローソンで見つからない特定の文房具なども、LOHACOなら在庫があるケースが多いですよ。
配送の箱もおしゃれで、届いた時のワクワク感があるのも嬉しいポイントですね。
「家中の日用品を無印で統一したい」という願いは、LOHACOを活用することで最も安く、簡単に叶えることができます。
ローソンで無印良品を買う際のよくある質問(Q&A)
全国どこのローソンでも売っているの?
結論から言うと、すべてのローソン店舗に導入されているわけではありません。
しかし、2022年の導入開始から順次エリアを拡大しており、2026年現在ではほとんどの都道府県で展開されています。
導入されている店舗には、入り口や窓ガラスに無印良品のロゴマークが掲示されていることが多いです。
また、店内の棚に「無印良品」の看板が設置され、1本または数本の什器(棚)が丸ごと無印商品で埋め尽くされています。
詳しい店舗の導入状況については、こちらの検索方法を参考に、お近くの店舗をチェックしてみてください。
病院内のローソンや、駅構内の極端に狭い店舗などでは取り扱いがない場合があります。
そのような場合は、少し足を伸ばしてロードサイドの大型店に行ってみるか、やはり確実なネット注文に切り替えるのが無難です。
無印良品週間(10%OFF)は適用される?
残念ながら、ローソンでの購入は「無印良品週間」の割引対象外となるのが一般的です。
無印良品週間は、直営店および公式オンラインショップ限定のキャンペーンだからです。
ローソンで安く買いたい場合は、Pontaポイントやdポイントの還元キャンペーンを狙うしかありません。
逆に、無印良品の店舗が近くにない場合は、交通費をかけて遠くの店舗へ行くよりも、ローソンで定価で買うほうが安上がりになることも。
ただし、割引率を重視して「どうしても安くまとめ買いしたい」のであれば、オンラインショップでの購入を強くおすすめします。
オンラインであれば、アウトレット商品の取り扱いもあり、思わぬ掘り出し物に出会えることもあります。
賢く使い分けて、無駄な出費を抑えながら無印ライフを楽しみましょう。
返品や交換はローソンでできる?
ローソンで購入した無印良品の商品に不備があった場合、基本的には購入したローソン店舗に問い合わせることになります。
その際、レシートが必要になるため、購入後は必ずレシートを保管しておきましょう。
無印良品の直営店に持ち込んでも、ローソンでの購入分については対応してもらえないことが多いため注意が必要です。
また、「イメージと違った」「サイズを間違えた」といった自己都合による返品については、コンビニの特性上、受け付けてもらえない可能性が高いです。
その点、ネット通販であれば一定期間内の返品保証がついていることが多く、安心して買い物ができます。
特にスキンケア用品など、肌に合うか不安なものを初めて買う際は、アフターケアの充実した通販を選ぶのが賢明です。
ローソンで揃う!無印良品の「これ買い」ベスト3
第1位:不揃いバウム(バナナ・チョコがけなど)
ローソンで最も売れている無印商品といっても過言ではないのが「不揃いバウム」です。
見た目が少し不揃いなだけで、味は本物。そのボリューム感と手頃な価格設定が、コンビニの客層と見事にマッチしています。
定番のバナナはもちろん、紅茶やメープル、さらには季節限定のフレーバーが1〜2種類置かれていることが多いです。
ローソンのオリジナルスイーツも美味しいですが、無印のバウムは「安定のブランド力」と「満足度」で選ばれ続けています。
最新の人気ランキングについては、こちらのランキング記事もチェックしてみてください。
自分へのご褒美にはもちろん、ちょっとした差し入れにも最適です。
ただし、人気フレーバーはすぐに売り切れてしまうため、全種類を制覇したいならネット通販で箱買いしてしまうのが、甘党の鉄則です。
第2位:レトルトカレー(バターチキン)
「今日はご飯を作るのが面倒…」という時の救世主が、無印のバターチキンカレーです。
ローソンなら、一緒にサラダやお惣菜、さらにはナン(取り扱いがある場合)も一緒に買えるため、一瞬で本格的なインドカレーセットが完成します。
最近では、辛くないタイプやグリーンカレー、キーマカレーなども導入している店舗が増えています。
化学調味料や合成着色料、香料を使わないという無印のこだわりを、コンビニで手軽に享受できるのは本当にありがたいこと。
一度食べると、他のレトルトには戻れないという中毒性があります。
ストックがなくなった時にローソンへ走るのも良いですが、ネット通販で数種類のカレーをストックしておけば、最強の時短アイテムになります。
第3位:敏感肌用化粧水(携帯用)
スキンケア部門で圧倒的な支持を得ているのが、この化粧水の携帯用サイズです。
急なお泊まりや、ジム・サウナ、出張などのシーンで「いつもの化粧水」がコンビニで手に入る安心感は格別です。
50ml程度のサイズ感は持ち運びにも便利で、カバンの中に忍ばせておけば日中の乾燥対策にも使えます。
無香料・無着色・アルコールフリーという、どんな肌質の人でも使いやすい設計なのも嬉しいポイント。
ローソンでは乳液や洗顔料と一緒に並んでいることが多いため、一式を揃えて買う人が非常に多いアイテムです。
もし気に入ったなら、次はネット通販で大容量ボトルを購入して、ローソンで買ったミニボトルに詰め替えて使うのが最も経済的な方法です。



