虫かごはどこに売ってる?今すぐ買える5つの場所と在庫確認の裏技

虫かごはどこに売ってる?今すぐ買える5つの場所と在庫確認の裏技

夏休みの自由研究や、散歩中に偶然見つけた昆虫を飼いたいとき、「虫かごってどこに売ってるんだっけ?」と急に必要になることありますよね。

実は、2026年現在の虫かご事情は、昔ながらのプラスチック製だけでなく、折りたたみ可能なメッシュ素材や、インテリアに馴染むおしゃれなケースまで多種多様に進化しています。

「せっかくお店に行ったのに売り切れていた」という失敗を避けるために、実際に私が街を歩き回って調査した最新の販売店情報をお届けします。

効率よく確実に手に入れるためのポイントを押さえて、お気に入りの飼育ケースを見つけましょう。

ダイソーやセリアなど100均の最新在庫状況
カインズやコーナンなどホームセンターの品揃え
ドン・キホーテやバラエティショップの意外な穴場
コンビニやドラッグストアで緊急時に探すコツ
Amazon・楽天などの通販が結局コスパ最強な理由

ヒマリ
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店舗を回るより通販が確実で安いですよ!

ダイソーやセリアなど100均の虫かご売り場を徹底調査

ヒマリ商店

まずは、もっとも手軽に安く手に入る100円ショップをチェックしました。

1軒目に向かったのは、近所の大型ダイソーです。

ダイソーでは、例年4月頃から園芸・レジャーコーナーの近くに特設の昆虫飼育スペースが作られます。

定番の青いフタのプラスチックケース(中サイズで300円〜500円商品)はもちろん、最近では「首から下げられる小さなタイプ」が子供たちに大人気でした。

セリアにも足を運んでみましたが、セリアは「おしゃれなデザイン」に振り切っていますね。

真っ白なフレームや、くすみカラーのフタを採用した虫かごがあり、リビングに置いても違和感がないのが魅力です。

ただし、100均のデメリットとして「耐久性」と「通気性」が挙げられます。

100均の最新在庫状況をチェックする

100円の薄いプラスチックは、落とした拍子にパカッと割れてしまうことも多いため、活発な子供が使う場合は予備を買っておくか、通販で頑丈なものを検討したほうが賢明です。

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100均は売り切れが早いので要注意です!

カインズやコーナン!ホームセンターの飼育ケースコーナー

2軒目は、品揃えの豊富さを期待してホームセンターの「カインズ」へ向かいました。

ホームセンターの強みは、何と言っても「プロ仕様」の飼育用品が揃うことです。

カブトムシやクワガタを本格的に育てたい人向けの、コバエが侵入しにくい「クリアケース」がずらりと並んでいました。

コーナンやロイヤルホームセンターでも同様ですが、虫かご本体だけでなく、クヌギのマットやゼリー、隠れ家となる流木までセットで揃えられるのが大きなメリットです。

店員さんに「在庫はありますか?」と尋ねたところ、「夏休みの中盤(8月上旬)になると、大型のケースからどんどん売れていきます」とのことでした。

人気の飼育ケースメーカーを比較する

特に「仕切り板」がついているタイプは、多頭飼育をする人に人気で、店舗ではすぐになくなってしまうようです。

重いマットや大きなケースを何個も買う場合、家まで運ぶ手間を考えると、Amazonなどの通販で購入して玄関まで届けてもらうのが圧倒的に楽だと実感しました。

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まとめ買いならネット通販が一番お得です!

ドン・キホーテやドラッグストアで虫かごは見つかる?

次に、深夜まで営業しているドン・キホーテや、意外と日用品が豊富なドラッグストア(ウエルシアやマツキヨ)を調査しました。

ドン・キホーテでは、おもちゃ売り場、または季節限定のレジャーコーナーに置かれていることが多いです。

ドンキらしい「ちょっと変わった虫かご」として、LEDライト付きのものや、観察しやすい拡大鏡付きのタイプが売られていました。

ドラッグストアについては、店舗の広さによってかなり差があります。

郊外の大型店舗であれば、殺虫剤コーナーの端っこに数個だけ吊り下げられているのを発見しましたが、駅前の店舗には置いていないことがほとんどでした。

ドラッグストアで購入する場合は、夏の時期に「虫よけスプレー」の近くを探してみるのがコツです。

ただ、選択肢は非常に少ないので、デザインや機能性を求めるなら、やはり専門の通販サイトを覗くのが一番の近道です。

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夜間に必要になったらドンキが頼りになります。

コンビニに虫かごはある?駅ナカや売店の在庫を検証

4軒目は、究極の「今すぐ欲しい」を叶えるコンビニ(セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート)です。

結論から言うと、一般的な街中のコンビニに虫かごが常備されている確率は非常に低いです。

ただし、例外があります。キャンプ場の近くや、大きな公園が隣接している地域のコンビニでは、夏季限定で「網と虫かごのセット」が売られていることがあります。

駅ナカのキオスクや売店でも、行楽シーズンには子供向けの簡易的な虫かごを置いているのを見かけました。

店員さんに聞くと、「たまに入荷するけど、すぐに売れちゃうんだよね」という返答。

近隣コンビニのレジャー用品在庫を確認

確実性が低いため、コンビニを何軒もはしごして時間を無駄にするくらいなら、スマホでサクッと通販サイトをチェックしたほうが、希望のサイズを確実に確保できます。

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コンビニは「運が良ければある」程度です。

赤ちゃん本舗や西松屋などベビー用品店での取り扱い

小さなお子さんの「虫かごデビュー」を考えているなら、赤ちゃん本舗や西松屋も選択肢に入ります。

5軒目として西松屋を覗いてみたところ、幼児でも扱いやすい「布製メッシュの虫かご」が販売されていました。

これは非常に軽量で、使わないときは平らに畳めるので、ベビーカーの荷物入れに入れておけるのが素晴らしい点です。

プラスチックの角が当たって怪我をする心配も少ないため、未就学児や小学校低学年のお子さんには最適な選択と言えるでしょう。

ただし、これらのお店も季節商品としての扱いなので、秋以降は完全に姿を消してしまいます。

年中いつでも手に入る、そして口コミを参考にしながら「子供が使いやすいか」を確認できるのは、ネットショッピングならではの強みですね。

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幼児用ならメッシュタイプが安全でおすすめ!

結局どこが一番?実店舗と通販を徹底比較してみた

ここまで街中の店舗を回ってきましたが、最終的な効率を比較表にまとめてみました。

購入場所 価格帯 品揃え おすすめ度 メリット・デメリット
100均 110円〜550円 ★★★☆☆ ★★★☆☆ 安いが壊れやすい、売り切れが多い
ホームセンター 500円〜3,000円 ★★★★★ ★★★★☆ 本格的だが重い、車がないと不便
ドンキ・バラエティ 800円〜2,000円 ★★☆☆☆ ★★☆☆☆ ユニークなものがあるが在庫が不安定
ネット通販 300円〜5,000円 ★★★★★★ ★★★★★ 種類が豊富、最安値が選べる、即日配送

実店舗を5軒回って感じたのは、「在庫があるかどうかの不安」と「移動時間のロス」が意外と大きいということです。

人気の虫かごランキングをチェック

特に2026年現在は、物流がさらに進化しており、Amazonや楽天で午前中に注文すれば翌日には届く時代です。

価格も店舗の定価より安いことが多く、何より「実際に使った人のレビュー」が見れるのが最大のメリット。

失敗したくない人や、忙しいパパ・ママは、最初から通販で探すのが「一番賢い攻略法」だと断言できます。

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タイムセールを狙えば100均より高品質で安いです。

ロフトや東急ハンズで見つかる!デザイン重視の虫かご

6軒目は、トレンドに敏感なアイテムが揃うロフト(LOFT)と東急ハンズ(ハンズ)へ向かいました。

ロフトやハンズで見つかる虫かごは、実用性だけでなく「インテリア性」が非常に高いのが特徴です。

たとえば、テラリウムのように部屋に飾っておけるガラス製のケースや、北欧風のデザインが施された木製の虫かごなど、大人の趣味としても楽しめるラインナップが目立ちました。

店員さんによると、「最近はリビングで昆虫を飼育する家庭が増えており、インテリアを損なわないデザインから売れていく」とのことです。

ハンズでは、理化学用品コーナーの近くに観察用ケースとして置かれている場合もあり、より専門的な視点でのアイテム探しが楽しめます。

ただし、こうしたデザイン重視のアイテムは価格が3,000円〜5,000円と比較的高め。

ロフトやハンズの最新ラインナップを見る

「まずは安く始めたい」という方には少しハードルが高いかもしれませんが、長く愛用したい一品を探しているなら、一度覗いてみる価値は十分にあります。

もし店舗に在庫がなくても、公式オンラインストアや楽天などのモール型ショップであれば、同等のデザインでもう少し安く手に入るケースも多いですよ。

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インテリアにこだわるなら、ここが穴場です!

地域のディスカウントストアや激安スーパーの穴場情報

意外と見落としがちなのが、地域のディスカウントストア(ジェーソンやオーケーなど)や、地元の古い金物屋・文房具店です。

こうした店舗は、大手チェーンが売り切れている時期でも、ひっそりと在庫が残っていることがよくあります。

実際に私が訪れた郊外のディスカウントストアでは、数年前の型落ちモデルが驚くような安値で投げ売りされていました。

「とにかく安く、予備として買っておきたい」という場合には最高の穴場となります。

ただし、こうした店舗は商品の入れ替わりが激しく、必ずしも毎年入荷するとは限りません。

売り場としては、夏の入り口に花火やレジャーシートと一緒に並べられることが一般的です。

探す手間を惜しまない「宝探し」のような感覚で回るなら良いですが、確実に手に入れたいなら、やはり在庫数が明確な通販が有利です。

ネット通販なら、店舗を何軒も回るガソリン代や電車賃よりも安く送料込みで手に入ることも珍しくありません。

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地元の古いお店は意外な掘り出し物があるかも。

虫かごが売り切れで売ってない!代用できる100均グッズ

夏休みの中盤、どこのお店に行っても「売り切れ」の文字が並んでいる…。そんな絶望的な状況を救う「代用品」について解説します。

実は、専用の虫かごがなくても、100均のキッチン用品や収納グッズで十分に代用が可能です。

もっともポピュラーなのが「プラスチック製の麦茶ポット」や「パスタケース」です。

透明度が高く、上部にキリで小さな空気穴をたくさん開ければ、立派な観察ケースに早変わりします。

また、洗濯ネットをフレームに被せることで、簡易的な大型ケージを作ることも可能です。

「とりあえず一時的に保護したい」という緊急時には、これらの代用品が最強の味方になります。

ただし、代用品はあくまで「一時しのぎ」です。

通気性が悪かったり、蓋が外れやすかったりするため、昆虫が弱ってしまう原因にもなりかねません。

ネット通販であれば、店舗が売り切れの時期でも倉庫在庫から翌日配送してくれるショップが多いため、代用品で凌いでいる間に「本物」を注文しておくのがベストな選択です。

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代用は便利ですが、早めに専用品を買いましょう。

虫かごの種類と選び方!プラスチック製vsメッシュ製

いざ虫かごを買おうとしたとき、最近は「素材」の選択肢が増えていて迷ってしまう方も多いはずです。

定番のプラスチックケース(飼育ケース)

もっとも一般的なのが、プラスチック製の透明ケースです。

メリットは透明度が高く、中の昆虫の様子を360度から観察できることです。

一方で、夏場の直射日光に弱く、中の温度が急上昇して昆虫が「蒸れ死」してしまうリスクがあるのがデメリット。

使用する際は、必ず風通しの良い日陰に置くように心がけましょう。

近年人気のメッシュ製(折りたたみ)タイプ

最近、公園でよく見かけるのがメッシュ素材の虫かごです。

最大のメリットは、圧倒的な通気性と軽量さです。

バッタやチョウなど、よく動く昆虫にとっては壁が柔らかいため傷つきにくく、非常に快適な環境と言えます。

また、使い終わったらペタンコに畳めるため、オフシーズンの収納場所にも困りません。

どちらが優れているというよりは、「何を飼いたいか」によって使い分けるのが正解です。

カブトムシなら頑丈なプラスチック、飛ぶ虫ならメッシュと覚えておくと良いでしょう。

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飼いたい虫に合わせて素材を選んでくださいね。

在庫状況をリアルタイムで知る!X(Twitter)活用術

「今、目の前の店舗に在庫があるか」を確実に知るためには、SNS、特にX(旧Twitter)の検索が非常に有効です。

「虫かご ダイソー 在庫」「虫かご 売り切れ 近くの店舗」などのキーワードで検索してみましょう。

特に夏休みの時期は、同じように探しているパパ・ママが「あそこのダイソーにはまだあったよ!」といった有益な情報を投稿してくれていることが多いです。

また、店舗に電話で確認するのも一つの手ですが、忙しい時間帯は繋がりにくいこともあります。

「在庫確認のコツ」としては、商品バーコードの番号(JANコード)を伝えると、スムーズに調べてもらえます。

ただ、これだけ手間をかけて情報を集めても、実際に行ってみたら直前に売れてしまった…というケースは多々あります。

精神的な消耗を避ける意味でも、在庫が数字で見えるAmazonや楽天などの大手通販サイトをまずチェックすることを強く推奨します。

通販なら「在庫あり」と表示されていれば、そのままクリック一つで確保できるからです。

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情報収集も大事ですが、最後は通販が確実!

店舗に行く前にこれだけは注意!電話確認のやり方

どうしても店舗で購入したい場合、無駄足にならないよう事前に電話確認をすることをおすすめします。

「もしもし、昆虫飼育用の虫かごを探しているのですが、今在庫はありますか?」と聞くのが基本です。

このとき、さらに深掘りして「大・中・小どのサイズがありますか?」と聞くのがポイントです。

「ありますよ」と言われて行ってみたら、手のひらサイズの極小タイプしかなかった、というトラブルは非常によくあります。

また、「今日中に伺うので、取り置きは可能ですか?」と聞いてみましょう。

多くのホームセンターでは、当日中であれば取り置きに対応してくれることがあります。

しかし、100円ショップやディスカウントストアでは、電話での取り置きを断られることがほとんど。

こうした「不確実性」に振り回されたくないのであれば、やはり24時間いつでも注文でき、確実に届く通販に軍配が上がります。

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電話一本で無駄な外出を防げるかもしれません。

大型昆虫にはこれ!カブトムシ・クワガタ専用ケースの選び方

もしあなたがカブトムシやクワガタを飼うために虫かごを探しているなら、普通のタイプでは後悔するかもしれません。

カブトムシは力が強く、安価な虫かごだと蓋をこじ開けて脱走することがよくあります。

また、羽ばたきの音が非常に大きいため、夜中にうるさくて眠れないという悩みも。

そこでおすすめなのが、「ロック機能付き」で「防音・防臭効果」のある厚手のプラスチックケースです。

こうした専用品は、ホームセンターでも限られた種類しか置いていませんが、通販なら「三晃商会(SANKO)」や「ニッソー」といった信頼のメーカー品が選び放題です。

特に「コバエが通らない」構造のケースは、室内飼育において必須と言っても過言ではありません。

コバエが発生してから後悔するよりも、最初から数千円多く出して高品質なケースを通販で買っておくことが、結局は一番の節約になります。

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カブトムシの脱走は、本当に笑えませんよ…。

おしゃれな虫かごをリビングに!インテリアとしての飼育ケース

「虫を飼うのはいいけれど、リビングにあの青いプラスチックがあるのがちょっと…」というお悩み。

2026年のトレンドは、「見せる飼育」をコンセプトにしたスタイリッシュなケースです。

最近では、木製のフレームに透明なアクリル板を組み合わせた、温かみのある虫かごが登場しています。

これなら、観葉植物の隣に置いても違和感がなく、むしろおしゃれなディスプレイの一部になります。

こうした「こだわり派」のための虫かごは、実店舗で見つけるのは非常に困難です。

セレクトショップや、通販のハンドメイドマーケット、楽天のインテリア専門店などを探す必要があります。

店舗を回る時間を、ネットでの「運命のケース探し」に充てたほうが、満足度の高い結果が得られるでしょう。

お気に入りのデザインであれば、毎日の昆虫のお世話もより一層楽しくなること間違いなしです。

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インテリアに合う虫かご、実はたくさんあります。

虫かごと一緒に買うべき!120%活用するための必須アイテム

虫かごを手に入れたら、それだけで満足してはいけません。

昆虫が快適に、そして長く生きるためには「一緒に使うべきアイテム」があります。

まずは「保水用の霧吹き」です。多くの昆虫は乾燥に弱いため、適度な湿度が欠かせません。

次に、「ピンセット」です。特に生餌をあげる場合や、マットの掃除をするときに重宝します。

そして意外と忘れがちなのが、「防ダニ・防臭シート」。ケースの蓋の間に挟むだけで、不快な匂いや害虫を防いでくれます。

これらのアイテムは、虫かごとセットで通販で購入するのがもっともスマートです。

店舗だと、霧吹きは園芸コーナー、ピンセットは工具コーナー、シートはペットコーナーと、あちこち歩き回らなければなりませんが、通販なら1分で揃います。

送料を無料にするための「合わせ買い」にもぴったりなので、ぜひ検討してみてください。

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セットで揃えて、快適な昆虫ライフを!

虫かごを長持ちさせる!正しいメンテナンスと保管方法

せっかく購入した虫かご、一度使って終わりにするのはもったいないですよね。

プラスチック製の虫かごを長持ちさせるコツは「直射日光を避けること」と「強くこすらないこと」です。

紫外線はプラスチックを劣化させ、もろくする原因になります。また、硬いスポンジで洗うと細かい傷がつき、透明度が失われてしまいます。

洗うときは柔らかいスポンジか布を使い、汚れがひどいときは中性洗剤を薄めて使いましょう。

オフシーズンの保管については、しっかりと乾燥させてから新聞紙などに包んで、暗い場所に置いておきます。

こうしたちょっとした手間で、来年も、再来年も綺麗な状態で使うことが可能になります。

高品質なケースであればあるほど、メンテナンスのしやすさも考慮されているため、初期投資を惜しまず良いものを通販で選ぶメリットはここにもあります。

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お手入れ次第で、ずっと使い続けられますよ。

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